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自分の着る振袖の選ぶポイントはそれぞれ違う

今年の夏はあまりにもたくさんのカタログが届き、対象者の方はビックリしたのではないでしょうか?これが最後ですといいながら何度も何度もカタログやチラシなどを送ってくるお店もたくさんあります。

当店のカタログ柄は染や加工がしっかりとしたメーカーで作られています。

たくさんの業者さんからの見切れないくらいのカタログの山に、もう嫌気のさしているお嬢様やお母様も多いのではないでしょうか?

 

先日も振袖の選び方を書きましたが、人によって選ぶポイントはいろいろです。

 

・価格から入る方

 

・色から入る方

 

・柄で選ぶ方

 

・サービスで決める方

 

 

どこから入ってもいいのですが、やはり最終最後は自分に似合うかどうか?

この「似合う」というキーワードとても大事です。

そこで似合う色の選び方をご紹介します。


ズバリ!振袖を体に当ててお顔が明るくなる色が似合っている色です。


なんだそんな単純なことなのか?といわれますが、「顔が明るく見える」という基準を大切にして選ぶとまず間違いない色を発見できるはずです。

 

例えば赤だから顔が明るく見えるということでもなく、グレーだから暗く見えるということでもないのです。一度この基準で見てみることをおすすめいたします。

 

体の中の細胞が色と同調・共鳴するという事なんですね。

いしげはあなたが抜群に似合う振袖選びのお手伝いをいたします。